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【台風19号による被害を受けられた皆様へ】
台風19号による被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被害に遭われた方々へは、謹んでお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

2017年3月 三ツ池だより 「様々に進めていく」

by staff on 2017/3/10, 金曜日
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変化の年が始まった。予断を許さない状況になってきている。
そんな時はどうしていくのだろう。
様々に進めていくことの「いろは」を続けてみたい。







いろんなことが起こることを予測していく・・・
論より証拠 行動していく?
吐く息は白いが危ない息を吐く人がいる
にげたらあかん。うけとめていくんだ
本物をもとめていこう
変化は必要だがほどほどに!
とびきりを求めないんだ!・・・

今日もいい日です。ありがとうございます。

地球をながめる 多様化している

力を合わせないといけない時代があった まだ50年前の話である
「これからよくなる!」いつもそういわれ、思いもして一生懸命精を出してきた
それは、「世の中に役に立ちたい!」の純粋な思いだった

龍を探してみる

動いていく
それでいい!
立ち止まっている人に寄り添ってみる

塗り替えすだけではなく、重点をあきらかにする

塗りつぶすのではなく、メリハリをつける
ぬるめもいい、時にはかえてみる
ぬかみそのような役割も時には必要だ

ルールの枠を時には広げてみる

ルビをふるごとに日本を意識する
塁を進めていく努力もしてみたい
こうあるべきと思う前に、自分もわくわくしてみたい

おのれは小さくあとにする

今年は発想の転換をしたいのだ
だから、おもったことを文にしておきたいのだ
周りをいままで以上に見ていかなければいけないのかもしれない

和解などすぐにはならず 時間がいる

ワンステップ 人は今日も変化する
笑われてもおのが主役を張り続けたいなぁ!
生きているということは作り出し続けているということ

課題は解決のためにある 楽しむ

風を感じる 雲を見ている
果は可なり 美は実なり
顔を見る 笑顔でかえす

今あることに感謝し、気づける勇気をもちたい。
50年前には世の中に役に立ちたいと思った。小さいけれど役に立つ仕事だと思った。今も続けている。一社依存から社会に役立つ仕事づくりに進んできた。計量の仕事は地味と言われてきた。なくなるかもしれないと思われていた。どうなのだろう。世の中は他人に頼らずに行うことが進んできている。でもどうなのだろう。「今、私が居る。」何も判断しない世の中はあるのだろうか。そうではないだろう。
自分が今ここにいる。
自分は何かしたいと思っている。
計量の形は変わっていくかもしれないが計量することは求められ続けていく。
だから今あることに感謝したい。

 

Photos

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(文・写真:横須賀 健治)

 

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