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横浜スケッチ(第27回) 個展雑感~「いつか」が「今」になった瞬間~

by staff on 2017/7/10, 月曜日

ペンネーム 成見 淳

先月、2017年6月8日から13日まで、横浜山手234番館で私の初個展が行われました。

今月号はスケッチ枚数が少ないこともあり、今回の個展のことについて書いてみました。

 

『あ!! これって2年前に、こうなったらいいなあと思っていたことじゃないか!!』

2017年6月11日日曜日、来場者がちょっと途切れた午後2時過ぎのこと。

「ちょっとその曲を聴かせて下さい。お願いします。歌ってください。」というお客のリクエストがあり、さすがに歌うことは控えiPadで「横浜Date」という私の3曲目の作詞作曲作品の、シャボン玉ホリデーなどで活躍した津田龍一さん編曲によるメロディーを流し、深緑の窓の外を眺めながらぼんやりしている時だった。

このことを書いたのは「横浜スケッチ」第6回、2015年10月号の末尾。

「ヨコハマNow」の「横浜スケッチ」から生まれた、この「横浜Date」という曲に出てくるスケッチ・スポットを網羅した作品を並べた個展をいつかやってみたい、これが今の夢かな。
もちろん「人生はキャンバス」「横浜Date」のBGMと共に。

この2年間は、「とにかくまともな絵を描きたい。描かなければ。」と目一杯背伸びしていた。

2015年は半年で66枚、2016年は98枚描いた。2017年は量より質を求め6月末現在30枚。その間、夢の事は忘れていた訳ではないが、とにかく描くことに必死だった。個展開催中に潜在意識と現実が見事につながり、夢がかなったことに気が付いた。「いつか」が「今」になった瞬間だった。

 

2017年6月8日、9時25分に山手234番館前に着いたが、時間に厳格で門は開かない。狭い路上に車を止めて置くわけには行かず、山手本通りを走って時間をつぶし9時半過ぎから搬入開始。

あらかじめ展示作品配置図に合わせて書いた番号通りに家内が順番に作品を並べる。ここまでは予定どおり順調に進んだ。やっぱり事前の準備が大切。私は脚立に乗ってワイヤーを掛ける。

ここで問題が起きた。ビニール袋に丸められて入っているワイヤーが絡んでほどけない。手分けして、家内がワイヤーをほどき、私が掛ける。

ところが10時過ぎには次々とお客が来られて、言葉を交わさない訳にも行かず、作業が遅れ始める。

見かねたのか個展目当ての方は「また後程出直して来ます。」と一旦退館。

ワイヤーは絵と絵の間隔をそろえるのと、見やすい高さに揃えるのが必須。まず間隔を合わせて全部吊るすことに専念。ところがワイヤー金具の要領がつかめず一苦労。

さらに図面に従って並べたものの窓と窓の間の壁で窮屈な箇所が出て来てしまった。理由はカーテン。

窓の幅よりもカーテンの幅が広く、その分実効壁面が少なくなって絵が隠れてしまう。これは想定外。家内のアイデアで数枚を壁に吊るさずイーゼルに置くことにした。これによって40枚という多すぎた嫌いのある展示に余裕とアクセントが出て来て見やすくなり、吊るさずに済んだので作業も楽になった。

次に高さだが、四半世紀前に描いた4枚以外はすべてF4サイズだったので、作業途中からはメジャーで測らなくとも感覚で揃うようになった。人間の感覚と慣れは凄い。とにかくまず額を時間内に吊るすことを優先。続いてそれぞれの絵のキャプション貼り。これは私がワイヤーを吊るしているそばから家内が順番に貼って行った。

最後は受付の設営。机と椅子を配置し、ご署名道具、いただいたお花などの飾り物、パンフレットに案内DM、などを並べ、全部終わったのは午後1時半。予定の1時を過ぎてしまった。

私は車をコインパーキングに入れ、家内は家に戻った。

さあ、これからは受付、来場者への配布物渡し、説明や質問対応を一人で行うことになる。

さて、オープン予定時間前に、客が戻って来られたリ、飛び込みの観光客、お目当ての客なども来られて、挨拶やテープカットなど一切なく、いつが正式オープンなのか分からない、なし崩しオープン。

ずっと来場者が途切れることなく、昼食のおにぎり1個を口にしたのは2時半過ぎ。食べている途中で来場者があり、2個目のおにぎりとバナナ2本を食べ終ったのは4時を過ぎていた。家内も同じような状態だったらしく、結局初日の夕食はみそ汁とトマト程度で済ませてしまった。おかげで個展が終わったら3kgの減量成功。思わぬ恩恵。

あっという間に初日が終わり、気が付いたら閉館時間を超過していてやんわりとご注意を受ける。

コインパーキングに向かって歩き出すと、足はがくがく、股関節がとても痛い。なぜか左足が特に痛いのは体重のかけ方が偏っているためだろうか? 脚立の乗り降りと立ちっぱなしのためだろう。

二日目金曜日。前夜『こんなに初日から来場者が多いとは予想外。とても受付をしている時間がない。』と思い巡らし、思いついたのが分身(次兄作の能面)に受付をさせること。

早速、受付の正面に能面を置いた。裏表に「いらっしゃいませ。ご来場ありがとうございます。」「ただいま会議室におります。」と書いたメッセージを置いて、適時ひっくり返す。来年は音声かな。

さらに首から下げたネームカードを、名刺から、肩書と名前だけを大きくした「せイスト 成見 淳」に換えて見やすくした。

来場者に、一人で忙しいので分身に受付をさせていること、本人としては絵よりも文章が得意と思っていてヨコハマNOWの「横浜スケッチ」というコラムで絵ッセーを描いていること、肩書は「職業としている訳ではないし、偽物の似非とかけて怪しい、嘘っぽいイメージを出そうと考えた。」こと、などをお話しすると、知人・友人だけでなく初対面の人・観光客などほとんどの方が面白がってくれて、アットホームな雰囲気になり、距離感がぐんと近づいたような手ごたえを感じた。

あえて四半世紀前の未熟なスケッチや油絵も展示し、「良く言えば初々しい、はっきり言うと遠近感もなく如何に下手な絵だったか。」を正直に説明した。技量に関係なくその時その時の等身大の姿を見て欲しかったからだ。ランドマークタワーの工事途中の絵などは今となっては絶対に描けない構図で、懐かしそうに思い出を語る方もいらした。

Facebookで私が写真を見つけて今回一緒に展示をお願いした瀬戸さん効果で、写真家の方(瀬戸さんの知人も、そうでない方も含めて。)が多かったように思う。

写真家の構図の取り方の素晴らしさを自分の絵の構図と比較して説明させていただいた。

三日目土曜日はさらに来場者が増えて、前日補充したパンフレットも残り少なくなったので配布を絞り込むことにした。家族連れやカップルには代表者に1枚。たまたま通りがかりに来場されただけで絵に関心のなさそうは人には(なぜか入って来られた様子で分かる。)お渡しせずに。

職員の方に伺うと来館者は二日目が約200人、三日目が300人を超えたとのことだった。

四日目日曜日。土曜日を上回る来場者が予想されることから受付を1名増員し息子の面も応援に入った。パンフレットは全部で300部を用意したが午前中で無くなった。以後配布は「横浜山手外国人墓地」のDMだけとなる。この頃から来場者は数えないようにした。それまではDMの無くなり具合で入場者の把握を試みたが、お渡しできなかった方に対する申し訳なさもあるが、何よりも、数にこだわると数だけが目的化してしまうことを避けたかった。

多くの方と直接コミュニケーションを図る事、アットホームな雰囲気で絵や音楽や山手の雰囲気を一緒に楽しむ事、これが今回の個展の大きな目的。もちろんヨコハマNOWの事を知っていただく事もある。といいながら数の話で恐縮だが、来館者は土曜日ほどではなかったが300名近く。

この日の午後からは出来るだけ自作曲の「横浜Date」の津田龍一さんバージョンをご来場者に聴いていただくようにした。さらに雰囲気も良くなってきたようだった。最初からかければ良かったが、そんな余裕はなかった。

五日目月曜日。

もう完全に自分自身が楽しんでいた。ペースもつかんで来たし、初めての来場者ともお話が弾むことが多くなって来た。リクエストがなくても音楽を聴いていただいたりした。「お聴きになりたいでしょう?」と誘導質問をして。

六日目火曜日。最終日。この日は雨ということもあり、来場者は少なかったがそれでも50人は超えていた。雨のお陰で熱心なお客が多く、じっくりと鑑賞され、じっくりとお話しする機会が一番多かったように思う。やっぱり人数だけではないということが良く分かる。

夢のような六日間があっと言う間に過ぎていよいよ搬出。

「搬入と違って展示がないし、外して積み込むだけだから簡単だよ。」と家内に言ったものの、やっぱり40点+2点は二人では厳しく、全部積み込んで館を出たのは閉館5分前。

 

個展雑感

1.良かったこと、嬉しかったこと

  • たくさんの方にお会い出来て、お話しさせていただき、楽しい時間空間を共有できたこと。(多分自分が一番楽しんだと思う。)
  • 生前葬個展と名付けた理由は「懐かしい人、お世話になった人に、自分が生きているうちにもう一度会いたい。」と思ったことで、全部ではないがそれが果たせたこと。
  • 中学の同級生(卒業以来に会う方がほとんどで55年振り。)、大学の語学クラスメート、職場の仲間と会うことが出来、二次会まで持てたこと。
  • 高校の同期生だけでなく、私の同級生のお兄さん(鶴見の書道家のトップ、家内は書道を通して お会いしているが私は面識なし。)の紹介の方達、知人の紹介の方等とお話し出来たこと。
  • 瀬戸さんとのコラボレーションのお陰で写真家の方が多く来場されたこと。
  • 初対面の来場者の方とも一緒に楽しめたこと。
  • みんな嬉しい出会い、再会だが、特に嬉しかったのが「横浜スケッチ」2017年1月号で紹介した仁右衛門島の船頭さんの横山さん夫妻が「こんにちは。仁右衛門島から来ました。」と言って現れたことと、今回最もご覧になって欲しかった3人の癌と闘う友人(大学の同級生、3社目、4社目の職場の同僚。3人とも年下。)の内二人が来られて、来られなかった一人も手術成功で退院したばかりで「酒が飲みて―。」とか言って元気なこと。三人とも眼力が強く安心した。
    順不同で4月のデンマーク、オランダ旅行でご一緒したお母さんと娘さんが来られたこと、母方のいとこの紹介で来られた同級生の方とお話ししている時に、偶然同じ同級生の女性が来られたリ、私の近所に住んでいた高校の同期生とお話ししている時に、彼女を知る近所の96歳のおばあさんと偶然再会し、なおかつそのおばあさんが彼女の事を覚えていたこと。
  • 「此のみち庭」に添付したパンフレットを屈みこんで一生懸命メモをしている女性がいらしたのでお声を掛けると、何と家内の書道の先生。昔何度か食事に行ったことがあって、もう営業していないのではないかと思っていたので電話番号をメモされていた。さらに「仁右衛門島から」の前で懐かしそうに立ち止まり、勝浦出身なので何度か訪れて、鈴木真砂女のことも良く知っていると話していただいたことなど、沢山の出会い・偶然があり、今これを書いているとその映像が目に浮かんで来る。
    そうした場面に立ち会うことが出来て、個展がその一助になったことに感謝、感謝、また感謝。
  • 「初々しい絵」も展示し、等身大の、その時その時の未熟な姿も全部見ていただいたこと。(今年は良いとして、来年は見苦しい絵は見せない「つもり」ですよ。と自らを鼓舞する。)

2.反省点

  • やっぱり40点+2点は多過ぎた。描くことは全然大変ではなく、個展が始まるかなり前に描き上げていたが、搬入搬出展示は二人には目一杯だった。精々30点が限度。
  • 配布物が途中で無くなってしまったこと。お渡しできなかった方申し訳ありませんでした。

良くも悪くも、今回の個展は「横浜スケッチ」を投稿し始めてからの2年間の総決算の個展でした。

今回初個展ではありましたが、1年前の2月にはドリームファームの梅澤さんのお誘いにより「津久井湖ゴルフ倶楽部会員二人展」を行い、その時も必死でしたが、あの個展や毎月の「横浜スケッチ」の投稿という目標があったからこそ、ここまで来られたのだと思います。

また、いろんなご縁、繋がり、出会い、有形無形のご支援があっての今回の盛会でした。

ありがとうございました。

 

個展終了の翌日、水曜日。山手234番館から電話がかかって来て「玄関の外に置いてあった個展の看板をお忘れになりました。」

館を出る時にホッとしていて後ろを振り返る余裕もなく、すっかり忘れてしまった。
(看板は手作りで、パワーポイントで作成しUSBに落して、コンビニでプリントし、板にサランラップで包み防水処理。)

看板を取りに行った帰りに横浜そごう9階のギャラリーダダに寄って、来年6月に隣室でご一緒する赤坂孝史先生の個展を拝見。その素晴らしさに圧倒され『隣室で個展は無理だったかな。』と後悔。

さあ夢のような六日間は終わりました。

過ぎ去ったことの余韻に浸っている時間はありません。さらに1年間目一杯背伸びして、自分で設定した高い、高いハードルに向かって努力するしかありません。

 

6月はスケッチ枚数が少ないので、文章と関係ない絵を2枚。

1枚は先月号の続きの4月の旅行時の「コペンハーゲンの港」と、6月のスケッチ会での「World Time」、象の鼻&大桟橋の入り口付近のお店。

建物がデコボコして不ぞろいなのはデッサンが狂っているのではなく、
地盤が軟弱で傾いているためです。不ぞろいを不ぞろいらしく描くのも難しいものですね。

旧い建物を描くつもりが、デッサンが終わった頃お店の人が
ペンギンや浮き球を持ち出してきたので、ペンギンが主役みたいになってしまいました。
眼が笑っていますね。

 

お知らせ

  1. 1 個展の様子や作品の写真を私のホームページ経由でUPしました。
    http://home.netyou.jp/kk/ohsawa/
  2. 8月9日より15日まで、横浜そごう9階のギャラリーダダにおきまして公募展が行われます。
    9日から12日までの来場者の投票により優秀者には賞金と企画展開催権が与えられます。
    私も2点出品し挑戦します。
  3. ちょっと早いですが来年2018年6月20日から26日まで、横浜そごう9階のギャラリーダダにおきまして第2回の個展を行います。さあ一年間でどれだけ絵が進化するか。

筆者紹介

Jun Ohsawa 大澤 淳さん  
お名前 Jun Ohsawa 大澤 淳
E-mail j-narumi@ug.netyou.jp
URL http://home.netyou.jp/kk/ohsawa/
成年月日 1967年1月15日成人式。おひつじ座。いわゆる団塊の世代。誕生日はもっと前。
年齢 その年の西暦 - 1947(3月25日以降)
生息地 横浜市鶴見区に70年弱在住。いわゆる浜っ子。
血液型 いわゆる典型的なAB型
性格 内気、控えめ(だが信念は曲げない)、人前に出るのを極度に嫌う・・・だったが、 最近は少しずつ変わって来た。これもネット化のおかげかな。
割りと簡単に物事をはじめてしまう。(衝動的、意思決定が速い、好奇心が強い)。
忘れやすい。(最近特に)
趣味 ◎絵画:(主に水彩画)初めは油彩だったが10年近く休止していた。ヨコハマNOWのお陰で、2015年より主に水彩画を中心に絵画を再開した。
◎文章を書くこと(エッセイ、旅行記など)。
◎放浪の旅:国外国内を問わず、スケッチポイントを求めて心の洗濯に。(すぐに汚れやすいので。)
〇ゴルフ:1979年にホールインワンをしたことも。42年間通った神奈川県津久井湖ゴルフ倶楽部を2016年12月に退会。ハンディキャップは全盛期13だったが。
〇2015年急に作曲を始めたが半年もたたずに現在休止状態。
●フォルクローレ(アンデス音楽):ケーナ、サンポーニャ等も演奏したが、今はたまに聴くだけ。フォルクローレ(アンデス音楽、ケーナ、サンポーニャ演奏・・・だったが、今は極たまに聴くだけ。

 

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