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横浜スケッチ(第36回) 京都・滋賀の旅

by staff on 2019/2/10, 日曜日

ペンネーム 成見 淳

隔月掲載は書き手にとってはとても都合が良いのですが、季節がどんどん過ぎて行くので読者の方にとっては間が抜けたものになってしまいますね。
2月過ぎになってしまいましたが今年初めての投稿です。本年もどうぞよろしくお願します。

さて、昨年11月27日から12月1日まで京都と滋賀県琵琶湖西岸を訪れました。
前半三日間は、ここ3年ほど年中行事となっている家内との秋の京都観光。
後半二日間は関西在住の大学時代の同級生達との再会と、琵琶湖西岸のスケッチ一人旅でした。
そして今回もFacebookやインスタグラムを通して素晴らしい出会いがありました。

 

東福寺・安楽寺

紅葉シーズンの京都も連続3回目となると狙いも絞られ、メリハリもついて来る。
「今回はとにかく混雑は極力避け、ポイントを絞って穴場主体にしようね。」と相談していた。

2018年11月27日(火)早朝、JRのジパングクラブを利用して新横浜駅より新幹線ひかり号で京都へ。
前半3日間のプランは家内が全部立て、私はそれに従うだけ。
混雑回避の第一は人より早めの行動。真っ先に東福寺へ。それでも観光客は多い。キャスター付きのケースを持っていたら係の方が寄って来て預かってくれた。無料。
とてもありがたかったが、これを持って中を回るのは他の客に迷惑だろうからお互いにメリットがある。
東福寺はほぼ毎年訪れているのでスケッチのネタになりそうなところを素早くカメラに収める。
次に醍醐寺を早々に引き上げ南禅寺へ。私の目的はただ一つ。南禅寺疏水。この風景を絵にするため。
画面右の男性は私をイメージした。隣の女性は家内ではなく通りがかりの人。道を聞かれたという設定。(家内はこんなに太っていないもの。)

「南禅寺疏水」(水彩6号)

次に向かったのは哲学の道経由安楽寺。そして白川通りを通って宿へ。

 

直指庵・金戒光明寺・真如堂

11月28日(水)。今回の京都旅行で一番行きたかったのがここ。直指庵。
電車とバスを乗り継ぎ大覚寺で下車。大覚寺を素通りして直指庵へは徒歩約15分。のどかな田舎道でほとんど人通りがない。途中の家々も庭が広く木が多い。「こんな所にのんびり住みたいねえ。」「でも冬は寒いかな。夏は暑いし。」などと話しながら歩く。この様子では観光地特有の混雑とは縁がないようだ。
目的地に着くと、そこはもう山のふもとで竹林。入り口は小さく、観光客は二人ほど。雑踏とは全く無縁の世界。中をぐるりと回って腰を降ろして紅葉を見ながらのんびりと過ごす。
直指庵では小1時間の間に観光客にあったのは10人ほど。まさに穴場だ。

直指庵入り口(撮影筆者)

門を出て別の道を通って帰る途中、女性二人の観光客に道を聞かれた。
「タクシーで来たのですがドライバーさんが直指庵を知らなくて、途中で降ろされてしまいました。助かりました。」
「とっても静かで紅葉も最高です。京都で一番かもしれませんよ。」

撮影筆者

「直指庵」(水彩6号、2018年で一番気に入っている作品。)

後ろ髪を引かれるように直指庵を後にして金戒光明寺、真如堂へ。

 

桂離宮

11月29日(木)。今日の観光は桂離宮だけ。しかも私は2回目で家内は3回目。おまけに12時からの入場なので午前中宿でのんびり。テレビではちょうどマキノ高原のメタセコイアの特集をやっていた。この辺りは風が強く防風林として植えたが、当初は背が低く、実もならないので不評だった。でも今では大きくなり、韓国ドラマ「冬のソナタ」のシーンに似ているということで人気スポットになったという。(この映像が頭に残っていてメタセコイアを見に行くことにつながる。)
桂離宮の拝観は往復はがきかインターネットでの事前申し込み。2018年から有料となった。入場制限があるのでゆったりと鑑賞することが出来る。これはありがたい。
宮内庁管轄ということもあり、それぞれのグループごとにガイドの方の他に皇宮警察の方が列の後ろに付く。庭は当然ながら手入れが行き届いている。

見学が終わり京都駅からは別行動。家内は帰宅の途へ。私は駅前のホテルへチェックイン。
夕刻、関西在住のクラスメイト3人と関東からの二人で懇親会&カラオケ。関西の二人とは卒業以来の再会。50年振りだが(いや、一緒だったのは2年間の語学クラスだけだから、もしかしたらそれ以上?)、皆それなりに良い人生を歩んだことがすぐにわかる。

 

なぜ琵琶湖西岸へ

11月30日。4人で京都観光。最高の素晴らしい半日だったが内容は事情により省略。
遅い昼食後、地下鉄東西線東山駅で解散。私は山科経由で湖西線に乗り換え蓬莱駅へ。予定より解散が早かったのでまだ陽は高い。

ここでそもそも何故琵琶湖西岸に魅かれたのかについて触れる事にする。
昨年の夏ごろだったと思うが、Facebookでこの写真を見た瞬間に電気が走って「絵にさせて欲しい。」とお願いのコメント差し上げた。投稿者は内田ハルミさん。熱心な写真愛好家でほとんど毎日Facebookに琵琶湖の風景をアップしていて、そのたびに「この構図で描いてみたいなあ。」と思っている。
私は、教室での習作を除いて、自分が行ったことのない絵は描かない。そのことが引っかかっていたので何とか早く現場に行って自分の目で確かめたいと思っていた。これが今回の一泊追加一人旅となった理由だった。

投稿者 内田ハルミ(西岸からの朝焼け)

琵琶湖の日の出 水彩2号(ハガキ2枚分の小さな絵)

南禅寺近くの会員制施設に2泊、京都駅前のホテルに1泊し、急遽京都にもう一泊しようと試みたが、何せ観光シーズン真っ盛り。京都は外国人観光客が多くどこも空いていない。琵琶湖西岸もダメ。
一旦思い立ったら諦めることが大嫌いで、しかも突然思いつくのだから始末に困る。それでも永年これで何とかなって来た。
今回もダメもとで「airbnb」で民泊を当たってみたら、今度は一発で目的地至近の蓬莱駅から徒歩30分の高台に見つかった。駅まで車で迎えに来てくれて、しかもスーパーホストでご主人はアメリカ人、奥さんが日本人。メールでホストの方と事前に連絡出来るのがとても良い。お互いに自己紹介がてらに、旅の目的、どんなことをしたいか、どこへ行きたいか、お勧めはどこかなど予備情報を交換出来るので安心だ。
昨年(と言っても同じ2018年のことだが)アイルランドでお世話になったB家と、子供さんとワンちゃんがいることも含めて同じだ。
きっとまた良いことが沢山待っているような予感がしたが、実際にその通りだった。またしても素晴らしい出会いに恵まれた。

蓬莱駅に着くと。これがまた駅前には何もない。(ウィキペディアの「蓬莱駅」の写真参照。)
「蓬莱駅には食事する処はありませんよ。隣の志賀駅にお店があります。蓬莱駅で降りて湖岸沿いに歩くと景色は良いのでスケッチポイントも多いです。」と聞いてはいたが、コンビニどころか自動販売機も見当たらなかったような気がする。

琵琶湖西岸と雲をテーマに何枚か描いたのでタイトルに困った

湖岸沿いは刻一刻と夕焼けが始まり、何度も途中足を止めてシャッターを切る。志賀駅に着く頃には暗くなり、駅前に数軒ほどあるお店の中から道路に一番近い所を選んで夕食とお酒をいただく。
6時半頃電話すると奥様のRikaさんが迎えに来てくれた。車だと5分位か。坂を登った所にあるので『これは素晴らしい景色だぞ。きっと。』とワクワク。日の出が楽しみだ。

ご主人のJohnさんは岐阜県の某大学の英語の先生。週何日か大学の宿舎に泊まり金曜日夜帰宅。
ラッキーなことにこの日が帰宅日で、2階のリビングで一緒にビールで乾杯、話が弾む。

 

最終日 Spiri邸からマキノ高原へ

12月1日(土)。いつもどおり早朝に眼が覚めてリビングに行くとJohnさんがすでに起きていてパソコンに向かってお仕事をしていた。コーヒーを入れてもらい、Johnさんは家の外の犬(中に2匹、都合3匹飼っている。)を散歩に連れて行かれた。
しばし一人で日の出を見とれていて、ふと横を見るとワンちゃんが隣のソファに座りじっと日の出を見ていた。犬も日の出を見るのかと可笑しくなって、撮影しようとすると気付いて「君も見ていたの?」とでも言うようにこちらを見つめる。これでは撮影出来ないのでワンちゃんから目をそらすこと数回。やっと撮れたのがこの写真。もう一匹は暖炉の前で寝ていた。後で奥さんに聞くとこちらはとても寒がりだそうで、人生いろいろ犬も色々。
昔犬を飼っていた頃、じっとすわったまま月を見ていたのを思い出した。寡黙で哲学的な雰囲気のある犬だったなあ。主人似の。

撮影 筆者 Spiri邸2階リビングで

Spiri邸から 水彩2号 Rikaさん撮影の写真から

美味しい朝食を頂いて、リビングでスケッチをしたり、時々iPadをチェックしたり、お話をしたりして休日の午前を過ごし、急に一昨日見たTV番組を思い出して『せっかくここまで来たのだからマキノ高原に寄ってメタセコイアの並木道を見たい。』と思い立ちGoogle Mapで調べると。ちょうど良い列車が見つかった。蓬莱駅からマキノ駅まで40~45分。マキノ駅からバスが出ているらしいが詳しいことは分からない。徒歩で駅まで行くと間に合わないが、Johnさんが車で送ってくださるというので急いで荷物をまとめる。
駅に着いて階段を登っているうちに電車は行ってしまった。どうやら発車時刻を間違ったらしい。
さっと気持ちを切り替えて都会の常識は捨て、旅人に徹し目の前の現実に身をゆだねる。
時間がたっぷり出来たので駅員さんにマキノ駅からのバス便を訪ねる。「バスが出ているらしいけど詳しいことは分かりません。現地で聞いてください。」(後日ネットで調べたところによると、朝晩以外は無人駅とのことだった。)
その時は一瞬『え~、そんな!』と思ったが、後になって理解できた。予定通り行かないのが一人旅。
30分ほど待って次の電車に乗る。ローカル線の旅は急がない方が良い。たまにはゆっくり旅をするのも良いものだ。右はずっと琵琶湖、左は紅葉の山が続く。

湖西線の駅名は聞きなれない、読めない駅名が多い。和邇、蓬莱、比良、安曇川。目的地のマキノ駅はなぜかカタカナ。(順番に、わに、ほうらい、ひら、あどがわ。)
息子が小学校低学年の時に駅名に興味を持って、京浜東北線、山手線を手始めに、東海道本線を全部暗記し、「どうしても読み方が分からない。」と聞かれたのが膳所駅。家族誰も分からないので滋賀県出身の会社の同僚に聞くと「ぜぜ」と教えてくれたことがあった。
湖西線に限らず滋賀県は難しい地名が多い。その理由については分からなかったが、大陸や半島からの渡来人の影響によるものではないだろうか?(あくまで個人的な仮説だが)

電車に乗っていると気温や気候がガラッと変わることがある。特に空や雲の形の変化が激しい。滋賀県は日本列島のほぼ中央部に位置し、周囲に1,000m前後の山脈が連なり、中央部は日本最大の琵琶湖。南は伊勢湾、北は若狭湾と本州で一番狭くなった所で、それぞれの湾から入る気流の通路となっている。湖だから水蒸気も多い。複雑な地形の影響を受けているのだから変化が激しいのも当然。絵描きや写真家にとっては魅力的な所だ。
また、湖西線は風の影響を受けやすく、強風のため運休することも多いそうだ。
現地に来て、いつもと違う雰囲気を感じ取り、地元の人に訪ねて、疑問をネットなどで調べる。この好奇心、探求心があらたな知識となる。旅の楽しみのひとつ。
このコーナーを担当させていただいたおかげで、「行って見る。調べる。裏付けを取る。疑う。」ことの大切さを学んでいる。

 

マキノ高原のメタセコイア ⇒ 帰宅

湖西線をさらに北上しマキノ駅に着くと、ほとんどの方がバスに乗り込む。と言っても1台満員という程度。とてもローカルなバスで現金のみしか使えず、釣銭は出ないとの張り紙。両替は千円札まで。気になってポケットを探り小銭入れを見ると。無い。
10分位で会場に着いてドライバーに、横浜から来て知らなくて万札しか持ってない旨伝え、帰りのバスで支払う旨約束する。

メタセコイア並木 4号(マキノ高原、滋賀県)
京都の宿で見たTV番組に触発されたおかげでメタセコイア並木を見ることが出来た。

バスを降りて念のため帰りの時刻表を見ると2時間後。駅からはバス1台分の人数しか乗っていないのに、広い駐車場は超満員。お店もたくさん出ている。やはり地方は車社会。
会場周辺の道路は混んでいてこれでは京都発の新幹線に間に合わない、かも。写真だけ撮り、キャリーバッグを引いて駅まで40分ほど歩く。途中で3人の観光客が追い抜いて行く。声を掛けると50分発の電車に乗ると言う。
後について行くが、こちらは途中シャッターを切ったりしていて追いつかない。高架駅が見えて来てもう少しという所で、5分差で行ってしまった。彼らも間に合わなかった。駅に着くと55分待ち。同じバス会社の運転手に未払いのバス代を支払う。250円だったかな?
列車を待っている間に何本も特急が通り過ぎて行く。のみならず途中駅でも追い越し列車の待ち合わせ。それでも快速電車に乗り換えたので志賀駅や蓬莱駅はあっという間に通り過ぎて何とか余裕で京都駅に着く。
予定より一本前のひかりをホームで待っている間に新幹線はほぼ3分おきに次々と発車。
マキノ駅の1時間に1本とは大違いだ。

新幹線に乗り込み、ワンカップを片手に弁当を食べながら、新幹線時間と湖西線時間の違い、運転間隔の違い、都会とローカルの違いや、民泊のSpiriご夫妻との出会いと内田さんとの知遇、などなど思い巡らしながら、岡崎を過ぎたあたりから完全に気を失い「まもなく新横浜あー。」というアナウンスで目が覚めた。

残念ながら私の突然の予定変更により内田さんとは今回お会い出来なかったが、また次回の楽しみが増えた。内田さんには2号のスケッチをお渡し頂くようRikaさんにお願いし、Spiri家には後日絵を計3点お送りしてお部屋に飾って頂くことになった。天候の関係で琵琶湖の美しい風景をご覧になることが出来なかった宿泊客にご覧になってもらえばありがたい。是非また自分の描いた絵に会いに行きたい。

 

PS1:「横浜スケッチ」らしく、横浜山手の風景画を。2019年最初の作品です。

「PTAの帰り道?」(横浜山手234番館前)

PS2:展示会のお知らせ

2019年5月8日(水)~14日(火)、 横浜そごう9階 ギャラリーダダにて、
「能面&水彩画 聰&淳 成見兄弟展」を行います。ご都合よろしければお出で下さい。
開場から17時頃までほぼ毎日会場にいます。

筆者紹介

Jun Ohsawa 大澤 淳さん  
お名前 Jun Ohsawa 大澤 淳
E-mail j-narumi@ug.netyou.jp
URL http://home.netyou.jp/kk/ohsawa/
成年月日 1967年1月15日成人式。おひつじ座。いわゆる団塊の世代。誕生日はもっと前。
年齢 その年の西暦 ? 1947(3月25日以降)
生息地 横浜市鶴見区に70年弱在住。いわゆる浜っ子。
血液型 いわゆる典型的なAB型
性格 内気、控えめ(だが信念は曲げない)、人前に出るのを極度に嫌う・・・だったが、 最近は少しずつ変わって来た。これもネット化のおかげかな。
割りと簡単に物事をはじめてしまう。(衝動的、意思決定が速い、好奇心が強い)。
忘れやすい。(最近特に)
趣味 ◎絵画:(主に水彩画)初めは油彩だったが10年近く休止していた。ヨコハマNOWのお陰で、2015年より主に水彩画を中心に絵画を再開した。
◎文章を書くこと(エッセイ、旅行記など)。
◎放浪の旅:国外国内を問わず、スケッチポイントを求めて心の洗濯に。(すぐに汚れやすいので。)
〇ゴルフ:1979年にホールインワンをしたことも。42年間通った神奈川県津久井湖ゴルフ倶楽部を2016年12月に退会。ハンディキャップは全盛期13だったが。
〇2015年急に作曲を始めたが半年もたたずに現在休止状態。
●フォルクローレ(アンデス音楽):ケーナ、サンポーニャ等も演奏したが、今はたまに聴くだけ。

 

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