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横浜スケッチ(第39回) スウェーデン女性写真愛好家を訪ねて(前編)

by staff on 2019/8/10, 土曜日

ペンネーム 成見 淳

「Hi!Birgitta!」
彼女に渡す絵を高く掲げて名前を呼んだ時、地下鉄の列車が反対側のホームに入って来て、私の声はかき消され彼女の姿も遮られた。気が付いてくれたかどうか、移動してしまったのではないか。そんな不安の中、列車は動き出した。

どうも人間には同じような行動パターン、思考様式が染みついているようだ。
振り返ってみると、一昨年の第1回の個展には、Facebookの瀬戸靖彦さんの鶴見川、菜の花と桜と京急電車の写真に触発された絵を描き、出品した。
昨年の第2回個展には、Facebookの内田晴巳さんの琵琶湖西岸の写真に魅かれてそれを絵にして出品した。
そして今年の第3回、成見兄弟展にはインスタグラムのBirgittaさん(ハンドルネーム @githofonen)のスウェーデン、ストックホルムのDrevviken湖の夕暮れの写真に魅かれて描き、出品した。
場所は鶴見川べり、琵琶湖西岸、スウェーデンのDrevviken湖と変わって行くが、いずれも水辺。しかもだんだんと1年ごとに私の家から遠くなって行った。
変わらないのは、どれも写真を一目見て魅かれる事。それを突き詰め、現場に行って確かめた事。
なぜいつもそうなるのかは自分でも解明出来ないが、結局のところ長い間の体験「難しそうだけど思い切ってやってみたら案外上手くいった。楽しかった。次は何をやろうか。」の繰り返しが積み重なった結果なのだろうと思う。
今月号は前回号の予告めいた内容の続きで、その結末に至る様子を書いてみた。

 

風景には三種類ある。
一番目は、そこに行ってみたい風景。
二番目は、そこに住んでみたい風景。
三番目が、そこで死にたい風景。
日本画家の千住博さんが言われた言葉で、確かNHKのテレビ番組の再放送だったと思う。
何せ真夜中に目が覚めて偶然見たので、三種類だったか四種類だったかもはっきりしない。
でも、なぜか三番目の風景の事は鮮明に頭に残っている。
行って見る場所は一度か数度。住んでみる場所は何年間の単位。どちらも期限がある。
死ぬ場所は永遠。つまり無期限。(2番目から3番目へ自動移行はあり得るが。)

今年、2019年3月9日、インスタグラムをチェックしていたらスェーデン人女性の写真が目に止まった。昨年2018年11月24日にも、水に浮かぶ木の葉の写真が気に入って描かせて頂いたが、今回は何が何でも描きたいという更に強い衝動に駆られ、早速メールでお願いした。
あの衝動は何だったのか自分でも良く分からない。でも、分からないままでは気持ちが悪い。だから後付けで理由を考えてみた。
まずは何と言っても写真の映像の美しさ。それも終わりを予感させる寂しさと諦めを含んだ美しさだ。夕暮れはいつも美しく、寂しく、そして物悲しい。
更に加えて、湖に捨てられ朽ちて行く廃船。これぞ消え行く美学だ。

https://www.instagram.com/p/BuwQIDol7A9/
インスタグラムの彼女の写真。@githofonen,Stockholm,Sweden

写真のタイトルを見るとNautic Desire 。直訳すると「航海の願望」?
彼女に「捨てられて朽ちて行く舟ですか」と尋ねると「確かにabandoned boat(廃船)です」との答え。
日本語で絵のタイトルを何としようか散々迷って、「朽ちて行く」とした。
舟は少しずつ老いて行く自分。認めたくはないが自覚せざるを得ない。中学、高校、大学、職場を問わず既に友人の何人かは亡くなっている。そう遠くない時期に必ず自分の番が来るはずだ。
どうせ死ぬのならこんな風景の所で最後を迎えたい。そんな想いが一瞬のうちに脳内を駆け巡ったのだろう。と結論づけた。

自分は現場描きもするし、現場で写真を撮って家で描くこともある。でも、自分が行ったこともない風景を描くことはしないのがポリシーだ。なぜなら絵に説得力が無いし、嘘っぽい。それでも今回はこの風景をどうしても描きたかった。自分のポリシーを曲げることなく絵にするにはどうしたら良いか。順番は逆になるが、描いた後でこの場所に行くしかない。
そう決めた所に、幸い二つの幸運が重なった。
その一。想定外のお金が入ることになった。津久井湖ゴルフ倶楽部の退会に伴う額面の金額が一年前倒しで入る事になった。ちょうど旅行費用に相当する額だ。
その二。赤坂孝史先生のスケッチ・ツアーがイタリア、スイスで、ミラノから帰国。帰国せずにそのままスェーデンに行ける!!!
先立つものと、日程に問題が無ければ、ためらったり、迷ったりする必要はない。

 

早速彼女の写真を絵にすべく取り掛かった。なぜかだか自分としては初めて、沈みゆく夕陽、夕焼けの雲、まだ青さを残す空のグラデーションが上手くいった。塗る、描く、というよりも、画面に引いた水が渇き始めた頃、息を止め、そっと色を指し込むような感じだった。その広がり方、混じり方が何とも言えない。今までとは全く違う方法だった。
初めての試みにしては仕上がりがいつもより断然早い。あっけなく描き上がった。
何かが乗り移ったかのようだった。ゾーンに入る、とはこういうものか?
上手く行く時はそういうものだ。想像するに、描きたい、描こう、と思った時には既に頭の中に完成イメージが出来上がっているのだろう。後は手順を間違えないように紙に水と筆を使って絵の具を落とし込むだけ。迷いやためらいが無いから速いのだと思う。
先生から珍しく、本当に珍しくお褒めのお言葉。トンネルをひとつ抜け出したような気分。手ごたえ、満足感とほんの少しの自信。彼女の写真のお陰だ。
そうなると更に現場に行きたい気持ちが高まる。彼女と何度かコミュニケーションを取り、出国が近づくにつれその頻度が増して行った。

「朽ちて行く」 4号水彩
原題「Nautic Desire」@githofonenさんの写真から。
https://www.instagram.com/p/BytGR4BiwFS/
彼女のインスタグラム

思い立ってから決心までの時間はあっという間だが、実行するためのプランニング、準備は簡単ではない。交通手段は? 飛行機の便はあるか? 宿はどこにするか?
結果、ストックホルムから日本への直行便はない。ツアー主催旅行社から「帰りはミラノからアリタリア航空でないとダメ」、「最終日に皆と空港まで行くバスでは間に合わない。しかもミラノからストックホルムへ行く空港は皆とは別の空港」「ストックホルムからミラノへ戻って当日に日本へ乗り継ぐのは時間的に不可能」という返事が返って来た。日本への直行便がないならフィンランドかオランダに出て帰国、と思っていたのにそこで、乗り継ぎの為だけにミラノへ戻り一泊することにした。(難しい条件を並べるだけでなく、その解決策を考えて逆提案をするのが旅行社の務めだと思うのだが、自分は「難しい、無理。諦めた方が良い。」と言われれば言われるほどやりたくなる性格なので、余計に燃え上がった。)
皆と別れる6月13日の交通手段も、早朝に出発すればその日のうちにストックホルムに着ける。次は宿。ストックホルムはどこが良いか彼女と相談しながら、中心部よりも南の湖に近い方角に、ミラノは帰国便に便利なマルペンサ空港近くに、B&Bを予約した。
両方とも最適な場所だった。ストックホルムは私の望んだ家庭的な雰囲気というよりも一般家庭そのもの。ミラノはマルペンサ空港至近で行きも帰りも安心な無料送迎付き。

 

2019年6月3日、成田から出国。成田から13日朝までは皆と同じ行程。すなわち。6月13日、一行はバスでマルペンサ空港から帰国。
私だけ早朝ホテルを出発しミラノ経由でストックホルムに向かう。
皆と一緒のスケッチ・ツアーは3連泊が3回と、移動が少なく快適。楽しい思い出と感動ばかりが沢山あったが、ツアー中の絵を少しだけ紹介し、話をストックホルムへの一人旅に絞る事にする。

「早朝散歩」ソーリオ村、スイス 3号水彩

「湖を見下ろす教会」
オルタ・サンジュリオ 北イタリア
6号水彩

 

6月13日(木)。7時朝食、あわただしく7時15分にタクシーに乗り込む。
Orta Miasino駅まで10分もかからずに駅に着いた。駅に小さな店があってそこが駅舎。待つこと40分のはずだが列車が15分位遅れた。
45分ほど乗ってNovaraで乗り換え、さらに1時間ほど乗ってリナーテ空港行きのバスに乗るのだが、Novaraに着いた時には列車は行ってしまった。ここで30分のロス。皆と別れて一人になったとたんに予定が狂い始めた。
さらには、左手の人差し指、中指、薬指の三本が急に硬直し曲がらなくなり、右手でマサージしたり、引っ張ったり。初めての経験だったので不安が増した。
そんな折、Novara 駅のホームから振り返るとスイスのアルプスらしき山々がそびえ立っていた。『みんなどうしているかな?』と眺めていると少し気持ちが落ち着いた。
1時間10分程乗ってFolanini駅を降り、徒歩でバス停まで歩く。知らない土地で大きなスーツケースを転がしての石畳の舗道は辛いが、受け入れるしかないものは素直に受け入れる。そんな事で不機嫌になるような人は旅、ましてや一人旅などやめた方が良い。
何とかリナーテ空港に着いた。こぢんまりとしてちょうど良いサイズ。

 

比較的スムーズにストックホルムのアーランダ空港を出て、中央駅行きのバスに乗ろうとしたが、切符売場が無い。列に並んでいる人に聞くと「機械で買うのだ。」と言う。自販機はスェーデン語だけでさっぱりわからず、また聞くと「クレジットカードだけ。」と言われた。何かわからないけど適当にボタンを押していたら切符が出て来たが、調べて置いた値段より倍以上で高過ぎるような気がする。「3人分のようだ。」と言われた。
係員らしき人に事情を話すと「ドライバーに聞いてくれ。」と言われたが、その間にバスは満員になり、かなりの人数を積み残して行ってしまった。
前の家族連れの人達に「間違えて3人分の切符を買ってしまったので、一緒に乗りませんか?」と話すと、次のバスのドライバーに母親が説明してくれた。結局「有効期間があるから帰りのバスで一人分使ってくれ。」という結論に落ち着いた。
バスに乗り込むと、娘とおぼしき女性から隣に座るように勧められて「どこから来たの?」「どうしてスウェーデンへ」などと話しかけられた。インスタグラムの写真の事、それを絵にして明日写真愛好家の女性に渡す事、風景には三種類ある事などを話すと、益々話がかみ合って更に話が弾んだ。彼女も好奇心が強く行動派のようで、自転車で中米からメキシコ、サンフランシスコまで行ったと言う。どうりで波長が合う訳だ。隣の席に誘った時点で自分と同類と思ったのだろう。特に海外ではこのような事が多い。お互いに何かを発信し合っていて、波長が合うと自然とキャッチするのだろうか?
でもなぜ国内だと受発信機能が鈍るのか? 国内だと何かの抑制因子が働き、海外だとそれが外れて本来の姿になるからかな?
20分で到着するはずが渋滞のため40分以上かかったが、彼女のお陰で楽しい時間を過ごすことが出来た。3人分のチケット代は無駄ではなかった。

終点のひとつ手前で一族がバスを降りる。彼女の両親、姉とそのご主人と赤ちゃんの6人が親族の結婚式のためにドイツ、オーストリアからストックホルムに来たのだ。

終点の中央駅に着いて、地下鉄に乗換えて終点の目的の駅に20分ほどで着き、長く急なエスカレーターを2回乗って地上に出る。
迷うことなくB&Bの近くまで来たが、3階建てのアパートが点在し、それぞれの一階の階段の入口ごとに施錠されていて表に番号が付いているものの、順序だっていなくてバラバラ。何のための数字か。
お孫さんと一緒のお婆さんに聞いてみると、親切にも一緒に探してくれた。30分近くは探しただろうか。やっと目当ての入口No.を見つけてくれた。
入口には鍵がかかっているが、運よく中から人が出て来てドアを手で押さえて入れてくれた。階段の下から「ハロー」と呼んでも反応無し。しばら~~~く待ってみたがらちがあかない。仕方なく「着いたら電話して。」というメールを思い出し、一旦外に出て公衆電話を探す。それらしきものは全く無い。まるで昨年のスペイン、ピレネー山脈麓の村の時の再現のようだ。 せっかく着いたのに部屋に入れない。 http://yokohama-now.jp/home/?p=17801

コンビニに戻り、店の前でベビーカーを押した男性に頼むと電話を掛けてくれて、つながったとたんに「どうぞ」と手渡された。女性の声がしたので名前を名乗り「コンビニの前にいる。」と伝える。
小一時間待っても来ないので、もう一度アパートに戻ったり、またコンビニに戻ったりしたが、二人連れの女性にお願いして電話して事情を話してもらった。
B&Bのおばさんは私がコンビニで買い物をしてから家に来るもの、と思って待っていたらしい。
予定より大幅に遅くなったので空腹を感じ、外出しようとすると奥さんが気の毒に思ったのか夕食を作ってくれた。B&Bは、Bed & Breakfast の略だから夕食はつかないのにも関わらず。
部屋に案内され、三日間お世話になるお礼にとDrevviken湖の絵の複製を差し上げると。「私も絵を描くのよ。個展もやったわ。絵を教えていたの。」という驚くべきお言葉。リビングに飾ってある絵を見せてくれたり、絵の写真をくれたり。その晩は絵談義で盛り上がった。不思議とトラブルの後には良いことがあり、都度バランスが取れている。

https://www.instagram.com/p/ByqYXl5H19t/
(左がB&Bの奥さんの作品、右が私の6号の複製で彼女に差し上げたもの。)

「再び湖へ」 6号水彩
この絵は、4号の原画を@githofonenさんに差し上げるので6号で描き直したもの。
廃船を修理し、空も明るくしてタイトルも希望を持たせた。
ボートの前はヘドロかと思っていたら氷だと伺った。

さて、明日はいよいよ彼女と会う。スケッチ・ツアー中も、一人になってからも頻繁にメールで連絡を取っていたが、最終的に12時33分(何という几帳面な待ち合わせ時間設定?)に中央駅のひとつ南側 Gamla Stan 駅のプラットホームで落ち合うことになり、お互いの服装を知らせ、念のために私が差し上げる絵をホームで掲げようと決めた。
本当は自我面を被ろうかと本気で思っていたが残念ながら家に忘れて来てしまった。
目立つこと間違いなしだったのだが・・・。(次号に続く)

お知らせ

  1. 横浜スケッチ39の英語バージョンを下記の私のホームページに掲載しました。
  2. 8月7日より13日まで、横浜そごう9階のギャラリーダダにおいて公募展「アートフェスティバル」が行われています。スケッチ旅行中の2点を出品しています。

筆者紹介

Jun Ohsawa 大澤 淳さん  
お名前 Jun Ohsawa 大澤 淳
E-mail j-narumi@ug.netyou.jp
URL http://home.netyou.jp/kk/ohsawa/
成年月日 1967年1月15日成人式。おひつじ座。いわゆる団塊の世代。誕生日はもっと前。
年齢 その年の西暦 ? 1947(3月25日以降)
生息地 横浜市鶴見区に70年弱在住。いわゆる浜っ子。
血液型 いわゆる典型的なAB型
性格 内気、控えめ(だが信念は曲げない)、人前に出るのを極度に嫌う・・・だったが、 最近は少しずつ変わって来た。これもネット化のおかげかな。
割りと簡単に物事をはじめてしまう。(衝動的、意思決定が速い、好奇心が強い)。
忘れやすい。(最近特に)
趣味 ◎絵画:(主に水彩画)初めは油彩だったが10年近く休止していた。ヨコハマNOWのお陰で、2015年より主に水彩画を中心に絵画を再開した。
◎文章を書くこと(エッセイ、旅行記など)。
◎放浪の旅:国外国内を問わず、スケッチポイントを求めて心の洗濯に。(すぐに汚れやすいので。)
〇ゴルフ:1979年にホールインワンをしたことも。42年間通った神奈川県津久井湖ゴルフ倶楽部を2016年12月に退会。ハンディキャップは全盛期13だったが。
〇2015年急に作曲を始めたが半年もたたずに現在休止状態。
●フォルクローレ(アンデス音楽):ケーナ、サンポーニャ等も演奏したが、今はたまに聴くだけ。

 

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